横浜発!日本のイイとこ全部見せます!日本に生まれてよかったfromざんぎりヘッド

「ざんぎり頭を叩いてみれば文明開化の音がする」。日本は最近元気がないけど、捨てたもんじゃないぜ!「日本人でよかった」と心から思える・誇れる豆知識を仕入れてお届けします!明日からはあなたの頭も文明開化の音がするかも!?

ニッポンの職人への賞賛=日本のサラリーマンへの褒め言葉?(3)

今回は、すし職人、刀・包丁職人に向けた外国人たちの熱いメッセージを掲載したいと思います。

 

採用はwebサイト「パンドラの憂鬱」より。

 

まずは寿司職人へのコメントから。わたし個人的に気に入った、ササったコメントは赤で掲載します。

 

・俺の目には寿司がキラキラと輝いて見える!(メキシコ)

・職人が握る寿司には精神が宿っているようだ(タイ)

・ちゃんと寿司を握れるようになるには10年の修行が必要だ。その成果に敬意を払いたいね(アメリカ)

・寿司職人にスポットを当てたドキュメンタリー『二郎は寿司の夢を見る』がある。75年間寿司を握り続けている85歳の職人の話だ。素晴らしい作品だから見たほうがいい(アメリカ)

 

続いて、刀・包丁職人に対する反応です。

・日本の職人は刃物の切れ味をとことん追求するよな(ポルトガル)

・日本の包丁は、何年も修行した職人が作ってるし、あの国にはその道を極めた研ぎ師だっているんだ(アメリカ)

・職人が刀を作っている様子を一日中だって見てられそう(イギリス)

・刃物を作る技術に関しては、やっぱり日本の職人の右に出る者はいないよな・・・

 

次回も引き続き、鍛冶職人について見ていきます。