横浜発!日本のイイとこ全部見せます!日本に生まれてよかったfromざんぎりヘッド

「ざんぎり頭を叩いてみれば文明開化の音がする」。日本は最近元気がないけど、捨てたもんじゃないぜ!「日本人でよかった」と心から思える・誇れる豆知識を仕入れてお届けします!明日からはあなたの頭も文明開化の音がするかも!?

4人で遊べて1900円のカードゲーム。かなりの戦略・読みが必要なのに素人でもカンタン!『ラブレター』への賛辞from Foreigner。

今回は前回取り上げた「ラブレター」に対する外国人のリアクションについてみていきます。

webサイト「すらるど」より引用です。

記事中「フィラーゲーム」ということばが出てきますが「短時間でできるゲーム」といったイメージで捉えていただければ。

 

・とんでもなくすばらしいゲームだね。カード枚数は少ないのに、かなりの戦略と読みがあって、素人にも教えやすい。ボードゲームセッションにはいつも持っていってるよ(スウェーデン)

 

・たった16枚のカードがここまでいいゲームになるなんて信じられなかった。余裕でNO.1のゲームだ(アメリカ)

 

・常連ゲーマーは『ラブレター』という名前を見てあっさり却下するかもしれないけど、一度このゲームの早さとエレガントなプレイスタイルを見れば簡単に意見を変えるはずだ(カナダ)

 

・負けたとしてもレアで笑えるゲームだね。楽しいよ(ルーマニア)

 

・この手のゲームとしては完璧だと思う(フランス)

 

・手軽で楽しくてひっかけがあって、フィラーゲームに必要なすべての要素がつまってるね(シンガポール)

 

・このゲームは完璧、手軽で誰とでも遊べる。毎回最高に笑えるし、伯爵夫人に恋に落ちたね(アメリカ)

 

・展開が早くて簡単にプレイできてカードの枚数が少なくて、どこにでも持っていけるすばらしい4人用ゲームだね。2人対戦はオススメしないかな。4人でプレイしたほうがいい(イギリス)

 

とほかにもまだまだあるんですが、ウケている理由としてシンプルにまとめると

 

・簡単・手ごろ

・奥が深い

・時間がかからない

・負けても勝っても楽しい

 

といった、まるでスマホのゲームのような感覚です。

飛行機の中や、新幹線でスマホをいじるのもいいですが、友人・家族とワイワイ(まあほどほどに)やりながらやるカードゲームも1つ持っていてもいいかもしれません。

 

前回記事で掲載はしていますが、やってみたい!というあなたはぜひゲーム、公式サイトをチェックしてみてください。

 

ゲーム『ラブレター』はこんな感じです。

 公式サイトはこのようになっています。

ラブレター公式サイト

 

というわけで、今回のカテゴリーはいったん終了です。

また機会があれば取り上げます!

次回は久々に「日本人だけが知らない?ニッポン経済の底力!」にまた新たな切り口で入ります。

次回もお楽しみに!