横浜発!日本のイイとこ全部見せます!日本に生まれてよかったfromざんぎりヘッド

「ざんぎり頭を叩いてみれば文明開化の音がする」。日本は最近元気がないけど、捨てたもんじゃないぜ!「日本人でよかった」と心から思える・誇れる豆知識を仕入れてお届けします!明日からはあなたの頭も文明開化の音がするかも!?

浜松が熱い!Why?

新カテゴリー『健康寿命日本一!浜松のヒミツ。」を本日追加しました。

ちなみに全国津々浦々ではなく、20大都市の中で日本一。

とはいえ、まあデータとしては申し分なさげです。

 

ちなみにわたしは生まれは大分県です。

育ちは横浜。

 

というわけで、浜松に縁があるかというと、昔おばあちゃんの家に行くときに東海道新幹線でよく帰省していたんですが、浜松といえばやはりうなぎ弁当!

また、中学時代によく本を読んでいて浜松といえば徳川家康のイメージが強い。

 

うなぎ弁当、、、美味かったなあ。さあ旅行に行くぜ!というテンションも込みだったでしょうけど、ほんとに美味しかった。

というか、そのテンションじゃなくても普通に美味しいんだろうな。

 

わざわざ浜松駅着くまでお菓子も食べずに待機してましたし。

そんな思い出はあります。

 

横道にそれそうなので、まずキチンとお伝え・シェアしておかなければいけない知識を確認しておきましょう。

それが『健康寿命』です。

人間であれセミであれ寿命はあるわけです。

わざわざ「健康」と冠をつけたのには意味があります。

 

健康寿命とは「健康上の関係で日常生活が制限されたり、介護を必要とせずに、元気に生きられる期間」のこと。

 

ただ長生きするのではなく『元気で長生き』という寿命のあり方を考えるきっかけでこの言葉が注目されています。

少子高齢化といいますけど、病院でチューブや点滴つけて生きながらえるのがはたして幸せなのか。

こればかりは自分がそうならないとわからない心境かもしれません。

 

とはいえ、生き方と死に方はできれば選びたい。

せめて生き方は選びたいものです。

そんな観点からも「健康寿命」という概念はインプットして損はない概念かと思いますね。

 

ではなぜ日本全国の中でも浜松が健康寿命日本一となりえたのか。

それには5つの理由があります。

 

早く教えろって?

 

長くなったんで、次回以降ちびちび出していきます。

じらすなよコラ!とかいわず、まあおつきあいください。

 

今回勉強してみて思ったんですが、首都圏や関西圏でギュウギュウ詰めの貨物列車みたいな電車で通勤している人にとっては必見の内容です!

 

ってわたしもいま現在貨物列車の貨物なわけですが。。。

というわけで、次回より「浜松は健康寿命日本一」のヒミツに迫ります!