横浜発!日本のイイとこ全部見せます!日本に生まれてよかったfromざんぎりヘッド

「ざんぎり頭を叩いてみれば文明開化の音がする」。日本は最近元気がないけど、捨てたもんじゃないぜ!「日本人でよかった」と心から思える・誇れる豆知識を仕入れてお届けします!明日からはあなたの頭も文明開化の音がするかも!?

1日1000人が押し寄せる日本のいまどきのゲーセン事情&アナログゲーム♪

4人で遊べて1900円のカードゲーム。かなりの戦略・読みが必要なのに素人でもカンタン!『ラブレター』への賛辞from Foreigner。

今回は前回取り上げた「ラブレター」に対する外国人のリアクションについてみていきます。 webサイト「すらるど」より引用です。 記事中「フィラーゲーム」ということばが出てきますが「短時間でできるゲーム」といったイメージで捉えていただければ。 ・と…

ラブレターは書くものじゃない!やるものだ!侘び・さびをテーマにしたあのゲームも取り上げます。

前回ご紹介した日本発のかんたんなカードゲーム『ラブレター』。 わずか16枚のカードを駆使するだけのこのゲーム。 なぜ人気なのか? まずは実物をごらんいただきましょう。 お子さんもカンタンに遊べるゲームですので、ゴールデンウイークに旅先で、夏休…

デジタルだけじゃない!日本のアナログゲームに世界が大注目。

前回予告どおり、今回からはアナログゲームについてです。 わたしたちの世代だとウノや人生ゲーム、あるいはモノポリーあたりでしょうか。 最近はどれもネットでできますが、駒を触る、カードをめくる、というのはスマホではできないですし、体感もできませ…

日本のゲーセンに行ったら気が狂ってしまいそう!日本のゲーセンを見た外国人の声をご紹介!

今日は、日本のゲーセンを生で見た、ガイコクジンの反応スペシャルをお届けします。 わたしたちは気軽に足を運んでいますし、当たり前の舞台だと思っていますが、果たしてどんなリアクションが返ってきているのか? webサイト「マグナム超語訳!」「海外の万…

ブラウン管。死語ともいえるこの部品がゲーセンで死活問題になっています。

「ミカド」のように、レトロゲームがあることをウリにする店舗にとって、頭の痛い問題となるのが日々のメンテナンス業務です。 メーカーがサービスを終了した古い機械が故障した場合は、スタッフが自力で直すか、専門業者、つまり基板屋さんなどに修理を依頼…

いまどきのゲーセン事情in秋葉原(2) ゲーセンの店員はホテルマンなみのおもてなしレベルが求められる。

今回は秋葉原にあるゲーセン「Hey」を中心に取り上げます。 Heyでは「起動戦士ガンダム 戦場の絆」や「スターウォーズ:バトルポッド」のような大型機を使用したゲームのほか、タイトーの名作レトロゲームの関連グッズの販売も欧米からの客には好評とのこと…

いまどきのゲーセン事情in秋葉原(1) 土日で1200人以上の外国人のお客様がいらっしゃいます!

前回までは「ミカド」を中心に取り上げましたが、今回は秋葉原についてみていきます。 マンガやアニメ専門店だけではなく、秋葉原には古くからゲームの専門店が数多く軒を連ねています。 秋葉原界隈のゲーセンにはレトロゲームコーナーを常設する店舗が集中…

日本のゲーセン「ミカド」。観光?いやいや。そのためだけに日本に来る外国人がいます。

今回はいよいよ「ミカド」についてです。 前回触れていますが、最近はアーケードゲームの新作が減りました。 カードゲームの三国志対戦やサッカー、メダルゲームではスターホースなどが流行ってはいますが、ちらほら散見されるアーケードゲームの新作も、以…

これぞ俺たちの聖地だ!1日1000人以上押し寄せる日本のゲーセンに外国人が熱狂!

「~の聖地」。 発祥の地・物事の中心地をあらわすときによく使われます。 たとえばハリウッド。映画の聖地。 サッカーの聖地といえば、ウェンブリー・スタジアム。 テニスはウインブルドン。 こうしてみると、聖地というわりに思ったより多いイメージもあり…