横浜発!日本のイイとこ全部見せます!日本に生まれてよかったfromざんぎりヘッド

「ざんぎり頭を叩いてみれば文明開化の音がする」。日本は最近元気がないけど、捨てたもんじゃないぜ!「日本人でよかった」と心から思える・誇れる豆知識を仕入れてお届けします!明日からはあなたの頭も文明開化の音がするかも!?

世界はマオに魅了される。

「世界はマオに魅了される!」最終回。母を亡くしたその後、決意した現役続行!さらなるチャレンジに挑む!

前回は、浅田真央・舞・恭子さんの三つ子についてお話していきました。 今回は母の死を乗り越え、現役続行を決めるまでのプロセスについて見ていきます。 今回で「世界はマオに魅了される!」は最終回。 ぜひお付き合いください。 全日本選手権への出場を決…

周りは言った。「素人が何をやってるんだ!」母の指導はリンク外でも。浅田真央、5歳でスケートを開始。

今回は、浅田真央のデビューまでの軌跡を中心に見ていきます。 浅田は特に母・匡子さんの愛情を深く受けて育ちました。 姉の舞さんとともに5歳でスケートを開始。 最初のコーチは母でした。 競技経験がなかった匡子さんはトレーニングの専門書を手に娘を指…

ソチ五輪までの4年間。56回連続で失敗も記録した苦闘とは?

今日は2010年から2014年のソチ五輪への浅田真央の軌跡を見ていきます。 コーチをタラソワから佐藤信夫に変更し、一から技術を見直しました。 その過程でトリプルアクセルの精度が落ち、2012年の世界選手権では本番と練習を合わせ、56回も連続…

出たかったトリノ五輪。まさかの「壁」とは?2010バンクーバー五輪までの道。浅田真央、ルーツに迫る。

アスリートとして、浅田は早くから稀有な存在でした。 小学校6年生でトリプルアクセルを決め、15歳で出場した2005年のグランプリ・ファイナルでは、当時の世界最強だったイリーナ・スルツカヤ(ロシア)を破って優勝。 金メダルが当然期待された200…

「奇跡の4分間」。Twitterにあふれる歴代トップスケーターの熱い思いとは?

前回記事で、ソチ五輪で奮闘した浅田真央についてみていきました。 今回はそんな姿が世界のトップアスリートにどう映ったのか、を確認していきたいと思います。 twitterなどに投稿されたものから厳選してお届けしましょう。 まずは2006年トリノオリンピ…

海外選手に勇気と感動を与えた「奇跡の4分間」とは?

世界のアスリートから賞賛・絶賛されたのは「ソチ五輪」の奇跡の4分間と呼ばれる演技でした。 サッカーではマイアミの奇跡が有名ですが、フィギュアでは4分間の奇跡。 まずはいきなりですがソチ五輪の浅田真央の最終成績はどうだったのか。 金メダルどころ…

オリンピックで勝てなくてもファンが急増!「Mao」とはいったい?

10月に入ってもなぜか暑かった2016年10月2日。 競馬では凱旋門賞初の制覇がかかるマカヒキがあと数時間で出走です。 そんな中、世界を舞台に戦うファイター、いや、レディについてのシリーズが開幕です。 MAO。 もちろん毛沢東ではありません。 誰しも一度…