横浜発!日本のイイとこ全部見せます!日本に生まれてよかったfromざんぎりヘッド

「ざんぎり頭を叩いてみれば文明開化の音がする」。日本は最近元気がないけど、捨てたもんじゃないぜ!「日本人でよかった」と心から思える・誇れる豆知識を仕入れてお届けします!明日からはあなたの頭も文明開化の音がするかも!?

ニッポンの美容院・床屋さんはパラダイス?

海外の美容院ってどんな感じ?(2)アメリカ&シエラレオネ編

前回に引き続いて、海外の美容院についてみていきます。 今日は第二弾。おなじみのアメリカと???なシエラレオネ編です。 さっそくアメリカからみていきましょう。 ブラジルはブラジル人がお客・美容師というお話を前回しましたが、アメリカは間逆といえる…

海外の美容院ってどんな感じ?(1)ブラジル&グアテマラ編

今日から3回にわけて、「世界の美容院」を見ていきます。 お国柄、国民性などが垣間見えますので、ぜひ気楽にお読みください。 今日は第一弾としてブラジルとグアテマラをとりあげます。 まずはブラジルから。 まず、日本の美容院ではまず見られない「国旗…

ベトナムの共働き家庭は月収約7万円。どこまで羽ばたけるか日本の理容!目指せ「TOKOYA」!

まずはお礼からいきます。 読者さんが2人ついてくれました!ありがとうございます! つたない文章かもしれませんが、これからもお付き合いいただけたら幸いです。 というわけで、前回の続きから。 日本の理容がベトナムで羽ばたこうとしています。 なぜベト…

ニッポンの理容室。「お・も・て・な・し」はダントツの1位?

男性なら一度はお世話になっているのが「床屋のひげそり」。 気持ちいいですよね。自分で剃れない、剃りにくいところまでキレイにしてくれます。 とはいえ、自宅では朝が忙しい、またはヒゲが濃いという理由で電気シェーバーを使っている人が多いのではない…

戦後からすでに衛生面に気を使っていた?日本の理容史。

衛生管理の面でかなりの厳しさが求められる日本の理容。 はたしていつ始まったのか?なぜ厳しいのか? さっそく見ていきましょう。 まず昭和22年に施行された「理容師法」があります。 戦後まもなくということもあり、衛生面はかなり悪かった。 当時は田舎…

日本の理容は世界一?創業47年のベテランが語る日本の理容に不可欠な3要素とは?

新シリーズに今日から入ります。 ニッポンの美容院・床屋さんについてです。 海外でエステにいかれる方でも、髪はなかなか切らないと思います。 そういった意味ではワールドワイドなご時勢とはいえ、散髪は母国で、というのはしばらくは続くのではないでしょ…