横浜発!日本のイイとこ全部見せます!日本に生まれてよかったfromざんぎりヘッド

「ざんぎり頭を叩いてみれば文明開化の音がする」。日本は最近元気がないけど、捨てたもんじゃないぜ!「日本人でよかった」と心から思える・誇れる豆知識を仕入れてお届けします!明日からはあなたの頭も文明開化の音がするかも!?

日本の日帰り温泉&スパのベスト10を世界中の旅スキが選んだ!

仕事がありえなくらい忙しい人にとっては、1泊2日もなかなか予定が組めない、という方もいらっしゃるでしょう。 また、ネット全盛で、いちいちお出かけするのがだるい、めんどくさい、という方も増えているかもしれません。 とはいえ、日本人のDNAにはや…

常識を疑え!外国の地名がついているのになぜか日本にしかないグルメ10種。

常識を疑う。 古くは携帯電話が流行るなんて誰も予想していなかったのではないでしょうか。 それは理由が単純で 携帯電話=ごつい(古い映画やドラマではほんとにごっついです)。すなわち持ち運びに不便。そもそもそんなに電話はかかってこないしかける用事…

完全無欠のトラッキングシステムにまさかの弱点が?

前回、カンクウが特別な理由としてあげた「トラッキングシステム」。 完璧に思えるシステムですが、まさかの弱点もある、というお話。 空港を利用する側からすれば「自分の預けた荷物が渡航先に届くのは当たり前」という感覚ですし、間違ってないと思います…

地ビール日本一はどこなのか?こだわりの地元味に迫る。

若者のビール離れが進んでいるといわれて久しいですが、職場の飲み会自体が減っているのもかなり大きいのではないでしょうか。 上司と飲み=パワハラ?といった扱いも散見される中、ハイボールなどかんたんに酔えるお酒に移行しつつあるのか、はたまた日本人…

レトロな建物で古き良き思ひ出ぽろぽろ?東京散歩で大正、昭和、平成を振り返ろう。

まずは記事のお話をする前にお礼から。 ブログを始めて数年になるわけですが、今日は通知でわたしが書いた記事を引用して記事を書いてくださった方がいます、という内容の通知が来ました。 特定されるのは本位ではないとも思いますので、どの記事か、どなた…

なぜ関西国際空港がロスト・ゼロを可能にできているのか?

最近ご無沙汰になってしまっていますが、久々に大阪に戻ります。 日本人は几帳面、まめ、だとはいわれますが、さすがにパーフェクト、というのは無理があります。 各スタッフの努力や根性だけでロスト・ゼロを達成するというのはさすがに厳しい。 ではいかに…

2019年のお盆休み。令和初の夏休みはどこで過ごすのがいいのか?世界の旅行者が評した人気観光地(アジア編)

日本人が日本国内を旅行するときに、世界の観光地と比較して選択することはまずないとは思いますが、海外からの観光客はアジアの中でどの国、どのエリアに行くか、という意味では日本以外に選択肢はたくさんあります。 令和のお祝いとなった10連休から10日ほ…

アジアのカレー好きは日本人だけではない?カレー大好き台湾人が選ぶ本当に美味しい日本のレトルトカレー!

わたしは一人暮らしということもあり、レトルトカレー、レトルトハヤシなど、ありがたいなと思うわけです。 もちろんお子さんには手作りでカラダにいいものを、とお考えのご家庭ではレトルトや冷凍は否定的な側面もあろうかと思いますが、日清食品のカップヌ…

祝・令和元年。夫婦共働きの指数がわかる「家事シェア力」ランキング。47都道府県を格付け。

令和元年、あけましておめでとうございます。 本年もよろしくお願いいたします。 今回は、世間で増えている「夫婦共働き」についてのお話。 お子さんがいらっしゃるご家庭は特に奥様がお感じかと思いますが「自分が産んだ覚えがないが、でかい子供が1匹家に…

外国人の人気に火がついた業務スーパー。果たして買いだめしたものとは?

いよいよ平成最後となる2019年4月30日となりました。 当ブログも平成最後の更新です。 とはいえ翌日から令和なので不思議な感じですが、平成最後のネタがこれですか?とつっこまれそうなお話です。 男性はあまりご縁がないというか、家族連れじゃないと足を…

世界が日本の抹茶に恋してる?訪日外国人にも広がる本場のMATCHAとは?

世界はCで始まるお茶とTで始まるお茶の2種類の文化がある、という話が、わたしが好きな『深夜特急』の中で語られています。 英語のTeaで始まる文化圏と、インドのチャイや日本語の茶、などCで始まる文化圏で飲むお茶が違う、といった話なんですが、そのどち…

外国人観光客が選ぶ日本の好きな観光地・嫌いな観光地。

わたしは特にそうなのかもしれませんが、人ごみが苦手というより嫌いです。 特に休暇、旅行先で人ごみに出くわすと、がっかりします。 最近は渡航先で増えましたが、日本語が聞こえてくるとイラっとするくらいです。 日本語を聞きたくないから海外に行ってい…

カンクウへの賛美の声やまず!ロストバゲージ・ゼロへの海外からの賞賛の声、一挙公開!

前回予告どおり、今回はカンクウに対するロストバゲージ・ゼロの衝撃を感じた外国人観光客のナマの声をお届けします。 引用先はwebサイト『パンドラの憂鬱』『海外のお前ら』『キキミミ』『じゃぽにか反応帳』です。 さっそくいきましょう! ・20年間も客の…

水着で混浴。海外の温泉文化はニッポンとこんなに違う?

2019年も4月半ばとなり、平成もいよいよあと2週間足らずとなりました。 10連休がありがたいのか迷惑なのかは人それぞれですが、少なくとも寒い季節はそろそろ終わりで、あたたかい気候で過ごせる春が来ています。 夏場は暑いけれど、その他の季節は心地よい…

空からびっくり!降りて感動。カンクウってどんだけすごいねん?

大阪都構想には地元でも賛成・反対、両方の世論が拮抗しているわけで、今後も議論を煮詰める必要があるわけですが、民意は「維新に大阪は引っ張って欲しい」という結果となった2019年の統一地方選。 半端な候補を出すくらいなら無投票当選でもいいんじゃない…

日本に来た外国人が本当に欲しいと思うお土産とは?

浴衣や甲冑、茶器など、日本ならではのグッズはたくさんあります。 わたしは年に2回くらい飛行機に乗らないのに羽田空港に行くんですが、意外な人気商品が「食品サンプル」です。 昭和でいえばナポリタンだったり、カレーライスだったり、庶民的な料理がサン…

新カテゴリー「外国人観光客が「大阪」にドはまり中!」開幕。

今回から新カテゴリー「外国人観光客が「大阪」にドはまり中!」をお届けします。 たまたまといえますが、大阪府知事・市長のダブル選挙前ということで、注目を集めている大阪ですが、日本人のみならず外国人もまた注目している日本の都市の1つ。 今年は沖…

ニッポンの職人への賞賛=日本のサラリーマンへの褒め言葉?(7)

あと1ヶ月ちょっとで終わる平成時代ですが、昭和の高度経済成長を支えたのはITでもAIでもなく、まぎれもなくサラリーマン。 外資系企業は天国で、日本企業はブラック、というイメージは今はさほどないかもしれませんが、過労死が英語になるくらいですので、…

ニッポンの職人への賞賛=日本のサラリーマンへの褒め言葉?(6)

今回は、日本のサラリーマンたちが支えた高度経済成長について見ていきます。 日本の高度経済成長期は1950年から1970年代半ばまで続きました。 世界的に「資本主義の黄金時代」とも呼ばれ、欧米諸国も経済成長を続けていましたが、日本のそれはずば抜けたも…

番外編:外国人が想うフシギ。なぜ日本の居酒屋ではお通しが出るのか?

わたしもいまだにフシギですし、正直、いらないと思うのが、居酒屋で必ず出てくる「お通し」。 頼んでねえし!!!!と思いますが、今ではあれは席料みたいなもんなんだろうなとなんとなくはわかります。 とはいえ、断れるものなら断りたい。 そして、断れな…

番外編:お肉好きなアメリカ人が選ぶ「日本で本当に美味しいハンバーガー」!

ハンバーガーといえば、よくもわるくも日本人にはなじみがある存在になりました。昭和、平成と続いて、おそらく次の年号、その次の年号と受け継がれていくことでしょう。 ただ、ラーメンと違って日本人の技が活かしにくいのもまたハンバーガーといえます。 …

ニッポンの職人への賞賛=日本のサラリーマンへの褒め言葉?(5)

Think Differnt(違いを見比べよう)のほうで目薬&花粉を番外編で取り上げてここ2回はお届けしてきましたが、本題に今回は戻ろうと思います。 これまでは寿司や包丁など、職人にスポットを当ててきましたが、今回からは日本のサラリーマンについてみていきま…

番外編:花粉がいやなら逃げればいい?避粉地を探せ!

今回も前回に引き続いて番外編です。 といいますのも、今週の火曜日からいきなり花粉が来襲してきたんですねわたしの住んでいるところ。 それ以降、けっこうなしんどさが続いておりまして、気象庁などなど今年の花粉飛散予想を見ると、例年よりはるかに多い…

番外編・日本の「目薬」が海外の観光客に大人気。そのわけとは・・・?

2019年2月27日にこの記事を書いているわけですが、先日からいきなり花粉の来襲で苦しんでおります。 パソコンを使う仕事ということもあり、くしゃみはもちろん、目がやられるのがけっこうしんどくなっています。 今年の花粉の飛散量は、まさに悲惨量と呼べる…

ニッポンの職人への賞賛=日本のサラリーマンへの褒め言葉?(4)

安かろう悪かろうというのはあながち間違っていません。 かといって高ければいい、というわけでもないわけですが、日本のブランド力というのは対価をいただくに十分なパフォーマンスを歴代発揮してきたわけです。 鍛冶職人は日本にのみ存在するわけではなく…

ニッポンの職人への賞賛=日本のサラリーマンへの褒め言葉?(3)

今回は、すし職人、刀・包丁職人に向けた外国人たちの熱いメッセージを掲載したいと思います。 採用はwebサイト「パンドラの憂鬱」より。 まずは寿司職人へのコメントから。わたし個人的に気に入った、ササったコメントは赤で掲載します。 ・俺の目には寿司…

番外編♪外国人女子が思わず胸キュン「こんな日本男子なら一発で恋に落ちる」!

この記事を書いているのは平成最後のバレンタインデーも終わった2019年2月16日です。 別に平成だろうが昭和だろうがバレンタインデーは続くわけですが、残念ながら今年は収穫ゼロのあなたも、あるいは賞味期限が短いのに、もらいすぎて食べきれないまま冷蔵…

ニッポンの職人への賞賛=日本のサラリーマンへの褒め言葉?(2)

数多くの職人の中でも、より多くの外国人の注目を集めるのは、日本ならではの伝統的な職業に従事する職人たちです。 日本語のなかで比較的早く世界に浸透した言葉のひとつがSUSHI。 すしを握る職人たちは、外国人たちの賞賛を集める職人の代表格です。 すし…

ニッポンの職人への賞賛=日本のサラリーマンへの褒め言葉?(1)

すし職人、刀鍛冶、宮大工など、とことんまで技を磨き上げた日本の職人に魅了され、その仕事ぶりを褒め称える外国人が、近年は非常に多くなっています。 かたや日本のサラリーマンの働き方に対しては、賞賛ではなく、サービス残業、有休消化率の悪さなどにつ…

世界の求人を見てみよう!(2)

今回は、オーストラリア、スイス、ポーランド、カナダの求人を取り上げます。 さっそくいきましょう! まずはオーストラリアから。 勤務地:ブリスベン南部 剪定・トリミング・刈除ができて、高いコミュニケーション能力でクルーを取り仕切った実績のある経…