横浜発!日本のイイとこ全部見せます!日本に生まれてよかったfromざんぎりヘッド

「ざんぎり頭を叩いてみれば文明開化の音がする」。日本は最近元気がないけど、捨てたもんじゃないぜ!「日本人でよかった」と心から思える・誇れる豆知識を仕入れてお届けします!明日からはあなたの頭も文明開化の音がするかも!?

新カテゴリー「Think Different(違いを見比べよう)」日本人女性と中国人女性の違い(2)

新カテゴリー「Think Different(違いを見比べよう)」を前回からお届けしています。

異論・反論大いに結構、という企画ですが、実際に中国の方はこの極論を読んでどう感じたのか、webサイト「中国四千年の反応」より見ていきたいと思います。

 

・社会主義と資本主義帝国との差だな。

 

・これは何度も見たことがあるが、男性版はないのか?

 

・ある人は、子供が生まれたら、子供にものを盗むことを教える。正常な子供のように学校に入って育てられない。中国が教育システムが悪いんだよ。

 

・日本の女性は確かにこのように子供を教育している。中国人は学ぶべきだよな。中国人には確かに勇敢に正義をもって邪悪と戦う精神がない。それはいろんな社会現象から見られる。

 

・これは中国の女性に見てほしい。わが国の女性たちに自尊心と気骨があれば・・・

 

・こういうのはネットで見てもわからないよね。日本へ行って日本人の文化および人文背景を深く考察して、研究しないと。

 

・確かに筋が通る話だよ。男性は結婚するなら、日本人の女性と結婚したい。

 

・中国の女性が男性に求めるものは、家、クルマ、金。なければ結婚相手の候補にもならないんだ。

 

・当たってるけどねえ。一部を見て全体を同じだと思わないほうがいいよ。

 

・原文を見たら確かに面白かったけど、中国の女性にもすばらしい人は多いよ。なぜみんな中国の女性をバカにするのかわからない。

 

・中国の女性については間違っていないが、日本の女性はこんなんじゃないよ。

 

・国情が違えば、人の意識形態も違うし、一人ひとり違うだろう。こんなものをいちいち比較するもんじゃないよ。

 

いかがでしょうか?

特に後半に「たしかに!」と思える意見が多い印象もあります。

 

また不定期ながらこの企画、掘り下げていきますので、ぜひお付き合いください。

次回よりまた新企画、突入です!

新カテゴリー「Think Different(違いを見比べよう)」日本人女性と中国人女性の違い(1)

今回は新カテゴリー「Think Different(違いを見比べよう)」と題して、日本女性と中国女性の違いについてみていきます。

もちろん、単純に日本女性はこうである、とか決め付けられるものでもないですので、異論・反論あって当たり前の記事にはなりますので、あくまで気軽な読み物としてお読みいただけたらと思います。

 

さっそく見ていきましょう。

 

1.子供の教育の違い

日本の女性は「悪とは勇敢に戦え」と子供に教える。もし負けたとしても、闘ったことが大きな栄誉である。

中国の女性は「悪に出会ったら隠れろ・逃げろ・避けろ」と子供に教える。悪は神がなんとかする。

 

2.愛国観念の違い

日本の女性は、日本が世界一素晴らしい国だと信じている。

中国の女性は、外国では月がもっと丸く見えるだろうと信じている。

 

3.婚姻感情の違い

日本の女性は、外国人と結婚することを恥じる。

中国の女性は、外国人と結婚できることを自慢する。

 

4.昼夜の違い

日本の女性は、昼間は淑女、ベッドでは娼婦。

中国の女性は、ベッドでは淑女、ベッドを出たらあけっぴろげ。

 

5.親孝行の違い

日本の女性は、親孝行である。姑のことも実の母親のように面倒をみる。

中国の女性は、姑が早く死んでしまうことを切望している。

 

6.夫に対する態度

日本の女性は、夫を励ましねぎらう。夫が夜遅くに帰宅すれば「今日もおつかれさま」と迎える。

中国の女性は、夫に愚痴と小言を並べ立てる。夫が夜遅くに疲れて帰宅すれば「どこ行ってたのよ!」と怒鳴り散らす。

 

7.恋愛感の差異

日本の女性は、貞節を守る。夫にうやうやしく尽くし、子供をしっかり育てる。

中国の女性は、一夜限りの関係と不倫が世界で一番多い国である。

 

8.娘への教育の違い

日本の母親は、娘に「夫の面倒をよくみて、義理の両親にも甲斐甲斐しく孝行する」ように教える。

中国の母親は、娘に「夫の資産管理をしっかりする」ように教える。

 

9.男の魅力について

日本の女性は、金のない男には耐えられるが、臆病で弱い男には耐えられない。

中国の女性は、臆病で弱い男には耐えられるが、金のない男には耐えられない。

 

こうしてみると、かなり極端な内容になっています。

異論・反論あって当たり前の内容です。

 

これについては、実際に読んだ中国人はどう思ったのか?

当然気になるところですので、実際にwebに投稿された内容について次回みていきます。